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青年漫画このタグの資料 3 本

  1. 青年漫画と劇画 貸本から青年誌までの道すじ新着No.33

    劇画は、1950年代の大阪の貸本の世界で、辰巳ヨシヒロらが子ども向けの漫画と区別するために名付けた。1960年代に少年誌へ入り、1967年の週刊漫画アクション、1968年のビッグコミックなどの青年誌につながった。1979年と1980年にはヤングジャンプとヤングマガジンが続いた。

  2. 1980年代 ジャンプが400万部へ、青年誌が増え、アニメ化が広がる新着No.5

    週刊少年ジャンプが200万部から400万部に倍増し、ヤングマガジンやスピリッツなど青年向けの雑誌が相次いで創刊された時代をまとめる。コミックスの普及についての数字は、確かめられなかったので書かない。

  3. 1970年代 ジャンプの首位、少女漫画の革新、青年誌への入り口新着No.4

    ジャンプが部数で首位に立った1973年、少女漫画が表現を広げた24年組の時代、青年向け雑誌の広がり、新人賞の整備を、確かめた資料の範囲でまとめる。ギャグ漫画の細部は、資料が揃わず書かない。

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